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おやしらず

2017年9月25日

こんにちは。

笛吹市一宮町の歯医者 小泉歯科です。

高校3年生くらいになると奥歯後方に違和感を感じるようになり、それがやがて痛みに変わるようになり

いつかは抜かないとなぁ…。」と、誰もが1度は思う親知らずの抜歯。

意を決して歯医者に行っても、炎症症状があれば直ぐに抜歯とはなりません。

歯肉が赤く腫れている、

唾や食べ物を飲み込む時に喉が痛い

顎の下を押さえると痛みがある

口が開き難い

体温が高く全身倦怠感がある

等、上記症状が複数当てはまる場合は炎症症状を消炎させてから抜歯することをお勧めします。

理由は、抜歯後の痛みや腫れが続き、傷の治癒に時間がかかるからです。

おやしらずが気になったり、お口の中のことで何かお困りのことがありましたら、お気軽に当歯科医院までご相談ください。

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