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若年性歯周炎4

2017年2月14日

こんにちは。

笛吹市一宮町の歯医者 小泉歯科医院です。

若年性歯周炎は急性症状(歯肉の腫れと強い痛み)が緩和すると治療を止めてしまう人もいますが、日ごろから常にプラークコントロールをきちんと行えることが大切です。

プラークコントロールとは、プラーク(歯垢)をつきにくくしたり、除去したりして、口の中のプラークを減らすことを言います。プラークは歯周病・虫歯などの病気の原因になるだけでなく、口臭の原因にもなるため、プラークコントロールは口の中の健康維持において欠かせないものです。

反対に、プラークコントロールがしっかりできていれば、歯周病などの病気を予防でき、痛い思いをすることもありません。

歯は失ってしまうと再生しませんから、失う前に、定期的にきちんとした治療を受けることをお勧めします。

お口の中のことで何かお困りのことがありましたら、お気軽に当歯科医院までご相談ください。

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